事業・プロダクトの循環
現場を知る → 個別に解く → 基盤へ戻す → 次の現場を支える
顧客と自社の現場で得た知見を業務プロダクトにし、複数の現場で役立つ部分をTACHYONとTACHYON Fieldへ蓄積します。
会社情報
技術を続けられること、仕事と事業を続けられること、そして人が安心して暮らし、次の挑戦へ向かえることを、一続きのものとして扱う会社です。
事業部
技術を使えるようにするだけでは十分ではありません。仕事を続けられる仕組みと、人が安心して戻れる場所や関係があって、はじめて新しい挑戦を続けられる。3つの事業部は、それぞれの側から人と事業の持続性を支えます。
事業のために人がいるのではなく、人が安心して生き、挑戦するために、技術と事業がある。
相乗関係
各事業部は、ほかの事業から価値を受け取り、自らの現場で育て、別の形にして返します。この受け渡しが、単独では生み出せない力を会社全体に残します。
ソリューションの業務知と、アニマルコミュニティの暮らしから生まれる問い
認証、データ、AI、運用を蓄積した共通基盤
次の現場を速く、安定して支える技術と運用能力
プラットフォームの共通基盤と、顧客・自社現場の固有課題
現場で無理なく使い続けられる業務プロダクト
業務知と再利用できる機能を、会社の次の資産として返す
日々の仕事とサービスを支える、プラットフォームとソリューションの仕組み
人と動物が安心して戻れる場所と、日常の関係
暮らしの実感と、「誰の生活を豊かにするか」という会社の判断基準
二つの循環
現場を知る → 個別に解く → 基盤へ戻す → 次の現場を支える
顧客と自社の現場で得た知見を業務プロダクトにし、複数の現場で役立つ部分をTACHYONとTACHYON Fieldへ蓄積します。
暮らしに向き合う → 優先順位を問う → 技術と仕事で支える → 安心と挑戦へ返す
人と動物の実際の暮らしを原点に、会社が解くべき課題を問い直し、技術と事業が生んだ力を人の安心、つながり、挑戦へ返します。
会社概要
連絡先
TACHYON、TACHYON Field、現場に合わせた業務プロダクト、または人と動物の居場所づくりについて。