会社情報会社について
Quantum Box株式会社について。Quantum Box株式会社について。
技術を続けられること、仕事と事業を続けられること、そして人が安心して暮らし、次の挑戦へ向かえることを、一続きのものとして扱う会社です。ぎじゅつと しごとを つづけられる ように します。ひとが あんしんして くらし、つぎの ことに ちょうせんできる ように します。これらを ひとつに つなげて かんがえる 会社です。
事業部しごとの チーム
技術の基盤、仕事の基盤、そして暮らしの基盤。ぎじゅつの どだい、しごとの どだい、そして くらしの どだい。
技術を使えるようにするだけでは十分ではありません。仕事を続けられる仕組みと、人が安心して戻れる場所や関係があって、はじめて新しい挑戦を続けられる。3つの事業部は、それぞれの側から人と事業の持続性を支えます。ぎじゅつだけでは たりません。しごとを つづけられる しくみが ひつようです。あんしんして もどれる ばしょや つながりも ひつようです。3つの じぎょうぶが それぞれ ささえます。
事業のために人がいるのではなく、人が安心して生き、挑戦するために、技術と事業がある。ひとが あんしんして いき、ちょうせんするために、ぎじゅつと じぎょうが あります。
相乗関係チームの つながり
3つの事業は、価値を受け取り、育て、次へ返す。3つの しごとが、ちからを うけとり、そだてて、つぎへ わたします。
各事業部は、ほかの事業から価値を受け取り、自らの現場で育て、別の形にして返します。この受け渡しが、単独では生み出せない力を会社全体に残します。それぞれの じぎょうぶが、ほかの じぎょうから ちからを うけとります。じぶんたちの げんばで そだて、つぎの じぎょうへ かえします。この つながりが、かいしゃ ぜんたいを つよく します。
二つの循環二つの ながれ
受け渡しを重ね、事業とビジョンをともに育てる。ちからを わたして、しごとと めざす みらいを そだてます。
事業・プロダクトの循環じぎょうと せいひんの じゅんかん
現場を知る → 個別に解く → 基盤へ戻す → 次の現場を支えるげんばを しる → その ばしょで とく → どだいへ もどす → つぎの げんばを ささえる
顧客と自社の現場で得た知見を業務プロダクトにし、複数の現場で役立つ部分をTACHYONとTACHYON Fieldへ蓄積します。おきゃくさまと じぶんたちの げんばで わかったことを せいひんに します。ほかの げんばでも つかえる ぶぶんを TACHYONと TACHYON Fieldへ もどします。
ビジョンの循環めざす みらいの じゅんかん
暮らしに向き合う → 優先順位を問う → 技術と仕事で支える → 安心と挑戦へ返すくらしを みる → たいせつな ことを かんがえる → ぎじゅつと しごとで ささえる → あんしんと ちょうせんへ かえす
人と動物の実際の暮らしを原点に、会社が解くべき課題を問い直し、技術と事業が生んだ力を人の安心、つながり、挑戦へ返します。ひとと どうぶつの まいにちの くらしから、かいしゃが とりくむことを かんがえます。ぎじゅつと じぎょうの ちからを、あんしん、つながり、ちょうせんへ かえします。