申し込み欄へ移動

PHPバージョンアップ・WordPress保守も対応

PHP・WordPressのセキュリティ対策を、調べて、直します。

PHPのバージョンアップと、WordPressからの移行もお受けします。
今の状態を調べ、直すか移すかを一緒に決めます。

料金の目安を公開しています

現状調査と報告10万円〜(税別)

対策は調査のあと別途お見積り。WordPressからの移行も10万円〜(税別)。

  • 初回相談は無料
  • 入力は必須4項目だけ
  • 2営業日以内にご連絡
  • 移行が要らないなら、そうお伝えします
  • 範囲が変わるときは、作業の前に再見積します
  • 調査だけで終えることもできます

調査報告のイメージ内容はイメージです

  • PHPのバージョン

    PHP 7.4(公式サポートは2022年11月に終了)

    要対応
  • プラグイン

    更新が止まっているものがある

    要対応
  • WordPress本体

    最新のバージョンより遅れている

    要確認
  • バックアップ

    戻す手順を確かめていない

    要確認
  • HTTPS

    有効

    問題なし

直す順番を決めて、直して使い続けるか、移すかを比べます。

PHP 8.2 のセキュリティサポートは2026年12月31日までです(php.net、2026年11月1日確認)

今の環境に合わせて、直し方を選びます

  • PHP
  • WordPress
  • プラグイン・テーマ
  • サーバー設定
  • HTTPS・証明書
  • Next.js
  • microCMS
  • Cloudflare Workers

PROBLEM

PHP・WordPressのセキュリティ対策、
こんなところで止まっていませんか?

  • PHPのバージョンが古いまま動いていて、サポート終了が気になる

  • プラグインの更新を止めたままで、触るのが怖い

  • 改ざんや不正アクセス、脆弱性のニュースを見ても、自社のバージョンや設定を確かめられていない

  • 作った会社や担当者がいなくなり、頼める先がない

  • 対策の見積が「要問い合わせ」ばかりで、予算が組めない

  • WordPressを続けるか、移すか、決めきれない

その「止まっている」を、
まず調べるところから動かします。

REASON

Quantum Boxが選ばれる
3つの理由

REASON01

料金公開

料金の目安を、はじめから公開しています

現状調査と報告(PHP・セキュリティ プラン)は 10万円〜、WordPressからの移行は 10万円〜、保守は 月1万円〜(いずれも税別)。見積に含まれる範囲と、含まれない費用(サーバーの利用料など)も先にお伝えします。

料金の目安公開中

現状調査と報告
10万円〜
WordPress移行
10万円〜
保守
月1万円〜

税別。範囲を確かめてお見積りします

REASON02

調べてから決める

調べてから、直すか移すかを決められます

最初から作り直しを勧めません。まず今の環境を調べ、直して使い続ける場合と移す場合を比べて決めます。調査だけで終えることもできます。

REASON03

移行の経験

WordPressからヘッドレスCMSへの移行に、携わりました

文化情報を発信するWebサイトのリニューアルで、WordPressからNext.js+microCMSへの移行に携わりました。Web・スマホアプリの業務システムの開発経験を活かし、移行先の画面やCMSの設計から、公開後の保守まで続けてお受けします。

WordPressからNext.js+microCMSへの移行の図(イメージ)

WordPressNext.js+microCMS

  • 調査から保守までお受けします
  • 渋谷本社・札幌事業所
  • 全国オンライン対応・対面も可

WORKS

開発実績

WordPressからの移行に携わったリニューアルのほか、Web・スマホアプリの業務システムを開発してきました。お客様名は匿名化し、受託開発・開発支援と、自社で開発・運用しているプロダクトを分けてご紹介します。図はお客様固有の情報を含まないイメージです。

受託開発・開発支援9件

  • 2024年

    文化情報を発信するWebサイトのリニューアル(WordPressからNext.js+microCMSへ移行)

  • 2026年6月〜

    建設会社向け 災害時の安否確認システム(Web管理画面+スマホアプリ)

  • 2026年4月〜

    不動産会社向け 物件管理CMSと物件検索サイト

  • 2026年3月〜5月

    ゴルフ場向け 会員アンケートSaaS(複数施設対応)

  • 2022年

    通信社の新規事業 防災安否確認サービスのWebアプリケーション開発(バックエンド・PdM兼任)

  • 2023年

    銀行 ATM利用時などのポイント連携システムの画面作成(Webアプリケーション)

  • 2018年〜2021年

    傘のシェアリングサービスの開発・運用(LINEによる傘の貸し借りを可能に)

  • 2023年〜2025年

    AI企業での開発支援(フロントエンド・バックエンド開発、生成AIチャットの技術検証)

  • 2023年11月〜

    デザイン事務所のDX支援(ECサイトの開設、在庫管理の整備、Webサイト制作)

まずは相談だけでも大丈夫です

どこから直すか、無料相談で一緒に整理しませんか?

無料相談でお伝えすること

  • 直して使い続けるか、移すか
  • まず調べる範囲と、おおよその費用
  • 急いで確かめた方がよいところ
  • 初回相談は無料
  • オンラインでも対面でも
  • 入力は必須4項目だけ
  • 2営業日以内にご連絡

SERVICE

セキュリティ対策とPHPのバージョンアップ、代行できること。

調査から、PHPのバージョンアップ(PHP移行)、設定の見直し、移行、保守まで。今のサイトに合わせて、必要なものだけを組み合わせます。

  • 現状調査

    PHP・WordPress本体・プラグイン・テーマのバージョンと、サーバーの設定を調べ、直す順番をつけてご報告します。

    • バージョンの確認
    • 設定の確認
    • 報告書
  • PHPのバージョンアップ(PHP移行)

    今のプログラムやプラグインが新しいバージョンで動くかを確認環境で確かめてから、本番のPHPを上げます。

    • PHP 8系
    • 確認環境
    • 動作確認
  • プラグイン・テーマの更新

    更新の止まったプラグインやテーマを洗い出し、更新する・入れ替える・外すを判断して対応します。

    • プラグイン
    • テーマ
    • 更新の代行
  • ログイン・サーバー設定の見直し

    管理画面へのログイン方法、アカウントの権限、HTTPS、バックアップなどを見直します。

    • ログイン
    • 権限
    • バックアップ
  • WordPressからの移行(脱WordPress・ヘッドレスCMS化)

    WordPressからNext.jsとCMSの組み合わせなどへ移します。記事やページのデータも移し替えます。公開側でPHPとプラグインを動かさない構成なら、それらの更新作業はなくなります。CMSの権限の管理や、新しい仕組みの更新は残ります。

    • Next.js
    • microCMS
    • データの移し替え
  • WordPressの保守(月額)

    対策や移行のあとも、保守契約で更新や改修を続けてお受けします。月1万円〜(税別)が目安です。

    • 保守契約
    • 更新
    • 改修

PHP SUPPORT

PHPのサポート終了日は、バージョンごとに決まっています。

PHPの各バージョンは、公開から2年間は通常サポート、その後の2年間は重大なセキュリティ修正のみが提供されます。

PHPのサポート期限(php.net の公表値)。2026年11月1日確認
バージョン通常サポートセキュリティサポート状態
PHP 8.5通常サポート
PHP 8.4通常サポート
PHP 8.3セキュリティ修正のみ
PHP 8.2セキュリティ修正のみ
PHP 8.1—サポート終了
PHP 8.0—サポート終了
PHP 7.4—サポート終了

— は php.net の一覧に通常サポートの終了日がない行です。

  • PHP 8.2 は、8.2.35 へ更新しても2026年12月31日でサポートが終わります。PHP.net は、サポート対象のバージョンへ上げる計画を立てるよう案内しています。
  • WordPress の日本語版公式サイトは、PHP 8.3 以上を推奨しています。PHP 7.4 以上でも動作しますが、公式サイトはこれらのバージョンがサポートを終了しており、脆弱性にさらされるおそれがあるとして更新を強く勧めています。

何をどこまで確かめるかは、無料相談でご相談ください。 無料相談へ

詳しい情報と出典(2026年11月1日確認)
  • PHP は2026年10月21日、2件の重大な脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)を修正した 8.5.12・8.4.27・8.3.36・8.2.35 を公開しました。PHP 8.1 以前には PHP プロジェクトからの更新リリースがなく、IPA はサポートされている PHP への更新や、対策済みの製品・サービスへの移行の検討を案内しています。
  • WordPress.org の統計(2026年11月1日確認)では、WordPress.org に報告されたサイトのうち、PHP 8.1 以前で動くサイトは約33%、PHP 8.2 は約23%です(8.1 以前は各バージョンの値を当社で合計)。

ページ更新日:2026年11月1日

BEFORE / AFTER

たとえば、WordPressの更新なら。

更新を後回しにしている状態から、確かめて更新できる状態へ。作業の流れは、こう変わります。

  1. 壊れるのが怖くて、更新を後回しにする人
  2. 本番のサイトで、いきなり更新する人
  3. バックアップの戻し方が分からない人
  4. 担当者の記憶を頼りに判断する人

すべての手順を、人が一つずつ行っています。

PRICE

PHP・WordPressのセキュリティ対策の料金は、公開しています。

現状調査と報告の費用と、対策の費用は分かれています。対策の費用は、サイトの数・プラグインの数・サーバーの環境で変わります。以下は税別の目安で、内容を確かめてからお見積りします。

  1. 移す場合

    WordPressからの移行

    10万円〜(税別)

    WordPressからNext.jsとCMSの組み合わせなどへの移行。費用はページ数・機能・データの量で変わります

    期間の目安:範囲に応じて計画

  2. 公開後

    WordPress保守・運用(月額)

    月1万円〜(税別)

    公開後の保守・更新・改修。範囲は契約で決めます

    期間の目安:継続

費用が決まる主なもの

  • サイトの数とページ数
  • 今のPHPのバージョンと、上げる先のバージョン
  • プラグイン・テーマの数と、独自に作り込んだ部分
  • サーバーの環境と、触れる範囲
  • 移行するデータの量

これらを無料相談で伺い、調査の範囲と概算をお伝えします。

  • 含まれないものPHP・セキュリティ プランに、対策の作業は含みません。サーバー・外部サービス・有料プラグインの利用料などの実費。攻撃を試す検査(脆弱性診断・ペネトレーションテスト)。公開後の保守は、保守契約として別にご提案します。
  • 費用が上がる条件サイトやプラグインが多い、独自に作り込んだ部分が多い、PHPのバージョンが大きく離れている、データの移し替えが要るなど。
  • 範囲が変わったら調査の結果などで作業の範囲が変わる場合は、追加の作業の前に再見積と合意を行います。

PHP・セキュリティ プラン(10万円〜)に含まれるもの

  • 1つのサイトの現状調査
  • 報告書(バージョンの一覧・設定の確認結果・直す順番)

SELF CHECK

まず、ご自分で確かめられる5つのこと。

「いいえ」や「わからない」のところから、一緒に確かめていきましょう。

PHPのバージョンを確かめましたか?

WordPressなら、管理画面の「ツール」→「サイトヘルス」→「情報」→「サーバー」で確かめられます。

WordPress本体の更新が終わっているか、管理画面で確かめましたか?

IPA は2026年7月の、WordPressの脆弱性についての注意喚起で、環境や設定によっては自動更新が有効でない、または失敗している可能性があるとして、管理画面での確認を案内しています。

更新が止まったプラグインやテーマを、把握していますか?

WordPress の公式ガイドは、本体を最新の状態に保ち、テーマ・プラグインも信頼できる入手元から使うことを案内しています。

バックアップから戻す手順を、確かめてありますか?

WordPress の公式ガイドは、PHPの更新の前にバックアップを作り、テーマ・プラグインの互換性を確かめるよう案内しています。

更新や保守を頼める先は、決まっていますか?

IPA は、長期間更新していないシステムでは、資料や担当者の不足、保守契約の終了などで対策が難しくなる場合があるとしています。

どう進めたいですか?

選ぶと、先に確かめたいことがここに出ます。

現状調査と報告(PHP・セキュリティ プラン)とWordPressからの移行は10万円〜(税別)です。対策は調査のあとに別途お見積りします。

この内容で相談する

このチェックは、サイトが安全かどうかを判定するものではありません。答えは、フォームを送信するまで当社に届きません。下のボタンを押すと、答えが相談のフォームに入ります。押したことと「どう進めたいか」の選択は、アクセス解析で数えます。

確かめ方の出典

KEEP OR MIGRATE

WordPressから移す前に、残す道も比べます。

脱WordPressやヘッドレスCMSへの移行が、いつも合うとは限りません。今のサイトを調べ、続ける場合と移す場合を比べて決めます。

見るところWordPressを直して使い続ける移行を比べる
ふだんの更新社内で更新を回せる更新を外部に頼りがち
機能今のプラグインで足りている表示を作り込みたい
保守保守の担当か委託先がある更新とバージョンアップの負担が重い

どちらかに当てはまれば決まる、というものではありません。判断の材料です。

機能
フォームや検索など、今プラグインで動いている機能は、移す・やめるの判断が要ります。
費用
移行の費用のほかに、CMSと配信環境の月額がかかることがあります。
検索順位
Google は、サイトの移転中は順位が一時的に変動することがあると案内しています。順位の維持はお約束できません。

文化情報を発信するWebサイトのリニューアルで、WordPressからNext.js+microCMSへの移行に携わりました(2024年)。

WordPressからの移行は10万円〜(税別)。ページ数・機能・データの量で変わります。

出典:Google:サイトの移転

FLOW

ご相談から運用までの流れ

調査の結果を見て、次の作業と費用を確かめながら進めます。

  1. STEP 01

    無料相談・状況の確認

    サイトのURL、使っている環境、困っていることを伺います。

  2. STEP 02

    範囲の合意・お見積り

    調べる範囲と、お預かりする管理画面・サーバーの権限を決めて、お見積りします。

  3. STEP 03

    現状調査

    バージョンと設定を調べ、直す順番をつけてご報告します。

  4. STEP 04

    判断

    直して使い続ける、移行する、調査で終える。比べて決めます。

  5. STEP 05

    対策・移行・保守

    確認環境で試してから本番へ。公開後は保守契約で続けてお受けします。

現状調査の報告書でお渡しするもの

  1. バージョンの一覧PHP・WordPress本体・プラグイン・テーマのバージョンを一覧にします。
  2. 設定の確認結果管理画面へのログイン方法、アカウントの権限、HTTPS、バックアップの確認結果をまとめます。
  3. 直す順番要対応・要確認・問題なしに分け、直す順番をつけます。

構成の例です。内容はサイトにより変わります。

調査だけで終えることもできます。終わるときの条件は、はじめに合意します。

SECURITY

情報の扱いも、はじめに決めます。

管理画面やサーバーの情報を外部に預けるのが不安な方へ。作業の前に、誰が何を見られるかを一緒に決めます。

  • 調べる範囲を先に決める

    調べるサイト・サーバー・作業の時間帯を合意します。合意していない範囲には触れません。

  • NDAに対応

    必要に応じて秘密保持契約(NDA)を結びます。

  • 権限は必要な分だけ

    調査と作業に要る範囲のアカウントだけをお預かりします。作業の後は、削除や変更をお願いします。

  • 戻せる状態で作業する

    作業の前にバックアップと戻す手順を確かめ、確認環境で試してから本番に反映します。

報告書と移行後の引き継ぎも、契約で決めます

お客様向けにつくった部分はお客様のもの、当社の共通の仕組み(SDK)は当社のもの、が標準の考え方です。お渡しする報告書・ソース・設定・資料は、契約で決めます。

相談だけで終わっても大丈夫です

「直すか、移すか」から、一緒に考えましょう。

無料相談でお伝えすること

  • 直して使い続けるか、移すか
  • まず調べる範囲と、おおよその費用
  • 急いで確かめた方がよいところ
  • 初回相談は無料
  • オンラインでも対面でも
  • 入力は必須4項目だけ
  • 2営業日以内にご連絡

FAQ

PHP・WordPressのセキュリティ対策のよくあるご質問

費用はいくらかかりますか?

PHP・セキュリティ プラン(1つのサイトの現状調査と報告)とWordPressからの移行は 10万円〜、保守は 月1万円〜が税別の目安です。対策の作業はプランに含まず、調査のあとに範囲を決めて別途お見積りします。サイトの数やプラグインの数、移行の範囲で金額は変わります。

WordPressのセキュリティ対策やPHPのバージョンアップだけを外注できますか?

ご相談いただけます。制作や保守が別の会社のままでも、管理画面とサーバーに入れるかを最初に伺い、お受けできる範囲をお伝えします。合意した範囲だけに触れます。

無料相談だけでも大丈夫ですか?

はい、無料相談だけでも歓迎します。お話を伺ったうえで、今の環境のまま更新すれば足りる場合や、移行や作り直しが要らない場合は、はっきりお伝えします。必要のないものは決して売りません。信用が第一だと考えています。

PHPは、どのバージョンまで上げればいいですか?

PHPの公式サイトでセキュリティ対応が続いているバージョンを目標にします。WordPressの日本語版公式サイトは、PHP 8.3 以上を推奨しています(2026年11月1日確認)。今のプログラムやプラグインが動くかを確認環境で確かめて、上げる先と順番を決めます。

レンタルサーバーのサイトでも頼めますか?

ご相談いただけます。サーバー会社の管理画面でできる範囲を確かめたうえで、進め方をお伝えします。触れない設定がある場合は、できる範囲と代わりの方法を先にご説明します。

作業中、サイトは止まりますか?

止まるかどうかは、作業の内容とサーバーの環境で変わります。確認環境で試してから本番に反映し、本番の作業の時間帯は先に合意します。

他社が作ったサイトでも頼めますか?

はい。ソースとサーバーを確かめられるかを最初に伺います。確かめられない部分がある場合は、できる範囲と代わりの方法を先にご説明します。

WordPressは、やめないといけませんか?

いいえ。WordPressのまま更新して使い続ける方がよい場合もあります。更新の手間、独自に作り込んだ部分、これからの運用を調べたうえで、続ける場合と移す場合を比べて決めます。

WordPressからの移行は、いくらかかりますか?

10万円〜(税別)が目安です。ページ数・機能・移し替えるデータの量で変わるため、内容を確かめてからお見積りします。作業に入る前に、範囲と金額を合意します。

サーバーの引っ越しも、ここでいう移行に入りますか?

このページの移行は、WordPressから別の仕組み(Next.js+microCMSなど)へ作り替えることです。同じWordPressのままサーバーだけを移す場合は、対応できるかを無料相談で確かめます。

移行すると、検索順位は変わりますか?

変わることがあります。Google は、サイトの移転中は順位が一時的に変動することがあると案内しています。順位の維持はお約束できません。

WordPressの保守だけを月額で頼めますか?

保守・運用は 月1万円〜(税別)が目安で、公開後の保守・更新・改修の範囲を契約で決めます。この目安に、すべての対応時間・作業量が含まれるわけではありません。今の状態が分からないサイトは、先に現状を確かめることがあります。

すでに改ざんの疑いがある場合も相談できますか?

このプランは、バージョンと設定の確認を中心に、問題が起きる前の見直しを行うものです。すでに疑いがある場合は、無料相談で状況をお聞かせください。お受けできるかどうかを含めてお伝えします。

脆弱性診断とは違いますか?

現状調査は、バージョンと設定の確認を中心にしたもので、攻撃を試す検査(ペネトレーションテストなど)とは別のものです。取引先などから指定の検査を求められている場合は、無料相談でお知らせください。

対策すれば、攻撃や改ざんを防げますか?

完全に防げるとは言えません。古いバージョンや使っていない機能など、狙われやすい所を減らし、問題が起きても戻せる状態にしておくのが対策の考え方です。残る危険も報告書でお伝えします。

メールだけで概算を聞けますか?

はい。フォームの「概算だけ」を選び、対象のサイトと困っていることを書いてお送りください。2営業日以内に概算の金額をメールでお送りします。

CONTACT

まずは、無料相談から。

何から手をつけるか決まっていなくても大丈夫です。無料相談では、直すか移すかの考え方、まず調べる範囲と概算をお伝えします。

相談だけでも大丈夫です。気軽にどうぞ!

お電話でも受け付けています:011-600-1019(平日10〜18時)

日時を選んで予約するフォームで相談する

日時を選んで、そのままご予約いただけます。

  • 30分・無料
  • オンライン(Google Meet)
  • ご予約後、確認のメールが届きます
予約カレンダーを読み込んでいます

カレンダーが表示されないときは、予約ページを別のタブで開く

日程が合わない方、まず文章で相談したい方は、フォームからどうぞ。

打ち合わせなしで、概算だけ知りたい方へ

無料相談のお申し込み

必須は4項目だけ

ご相談内容や電話番号も伝える任意
ご相談の対象任意・いくつでも

ご依頼いただくかどうかは、相談のあとでご判断ください。2営業日以内に、担当者よりご連絡します。

  1. フォームを送信必須は4項目だけです(会社名・お名前・メール・同意)。
  2. 担当者からご連絡内容を確認のうえ、2営業日以内にご連絡します。
  3. 無料相談オンラインで全国から。対面でのご相談もできます。
  • 初回相談は無料
  • 移行が要らないなら、そうお伝えします

メールでのご相談:info@quantum-box.com

会社概要

会社名
Quantum Box株式会社
設立
2020年10月9日
代表取締役
福山貴徳
本社
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-10-8
札幌事業所
札幌市南区中ノ沢1-11-17 2F
事業内容
生成AI・AIエージェント受託開発、システム開発、DX伴走、自社プロダクト(TACHYON、TACHYON Field、Library)の開発・運用
電話
011-600-1019(平日10〜18時)
連絡先
info@quantum-box.com
無料相談かんたん入力ご相談予約30分・オンライン